イヤイヤ期

イヤイヤ期
パパっ子
シャカシャカ🪇
癇癪

先日の娘☺️

可愛いとイヤイヤのミルフィーユやぁあ♡な毎日更新中♪

パパっ子がとんでもなく激し過ぎて大変な域なんですが、マラカスを振る娘が可愛過ぎてズボン履いて〜!!と言いながら動画に収めていました💖

バナナが折れただけで30分以上ギャン泣くのも今は大変でも大人になった頃に思い出したら懐かしい笑い話になるのが目に見えてます♪

イヤイヤ期は

頑張らない、無理しない、周りを頼って自分の息抜きもする。

子供と同じ土俵に立たない外から見る傍観者のような立場で接しています✨


息子と娘の違い&備忘録と保育園、幼稚園問題

息子は幼稚園に行く予定で見学も沢山し願書も貰って書いている中、妊娠して妊娠悪阻→寝込んでいる入園半年前に保育園の二次募集に偶然空きが出て藁をも縋る思いで保育園に行き始めました!!

その子は後期流産をしてしまったのですが、その際心から寄り添ってくれた先生が一緒に泣いてくれ、保育園このままいていいんだよ。と後押ししてくれた事と息子にあっているのびのびした園だったのもあり、仕事をより頑張り保育園のまま進んだ経緯があります✨

男女育てていると特性や個性などもあるかと思いますがやはり男女で諸々違う!!!
妹は6ヶ月から保育園にいれているのもあって遊び方も違うし喋るのも速い〜!

妹は2才にしてよく喋り、言ってることがほぼ分かる&会話が成立しています!!

お陰で満たしてあげやすいし、親として譲れないルールも伝えれば2才にして分かってくれる事も!

子どもはお母さん一番、お母さんといるのが一番いいというのは分かった上で保育園入れたメリットありまくりのあり!

私は専業主婦もやってきて、発達障害のママや特性のある子ほど早い段階で集団生活に慣れさせて、分からないまま何となくなルールとして 周りをみて覚えていくスタイルが合っていて娘は可哀想、ごめんね…の気持ち0で6ヶ月から入園しました。

本当は一歳までは一緒の希望もありましたが激戦の保育園を狙っていた為やむなし。
見事第一希望に入れて凄い成長を感じています!!

※私は専業主婦や幼稚園を下げているわけではなく、保育園幼稚園どちらがいい悪いでも無く、自分も幼稚園希望していたくらいの私の個人的な感想です。

元専業主婦で自宅保育もし、保育園、幼稚園どちらも見学し、好きな上でのmaaの感想になります。

まず息子との家庭保育、兎に角毎日遊びにいっていました。

他の子より体力もあり夜泣きもする息子…
色々相談したり本を見たり…
遊び足りない、お昼寝のリズムや部屋諸々の環境調整の努力もやむなし…

苦しんでるママさんがいたら寝ない子はねないんだよ!!!
食べない子は食べないし食べ過ぎる子は食べ過ぎる!
と声を大にして言いたいッ!!

寝かしつけが大変で1時間近く掛かる事も多く、夜泣きは5才近くまであった息子も、何か特別な事をした訳ではなく、パタっとなくなりました。

もはや睡眠リズムが整うのがその時だったのか?

わたくしの今までは…努力は…?!

と思うくらい今は布団に入って無言で5分〜10分ほどで寝ます✌️

ちなみに娘は保育園ではお昼寝しますが土日は寝かしつけをお昼寝のタイミングでしてもほとんど寝てくれません…

保育園でも聞いてみましたが、周りの子もいるから出来る事もある、小さくても周りに引きづられて周りを見てそうなっていく戦法!!

先生に頭が上がらず素晴らしい育児と遊び、私から見ると英才教育をして頂いてる娘…兎に角凄い!!

私が思う意見ですが、早めに預けているメリットで発達障害の子が悩みやすい協調性やルールを学ぶ機会が本当に多い!

まだ分からないままルールを保育士さんというプロと周りを見ながら同調的に覚えているので苦しさはなさそうです。

見学で何園か見たり聞いてみましたが、今は理解も進み、個性を大事にしてくれている園も多いです。

何よりママが仕事や家事で忙しくとも、休憩中などに一人の時間を持てること。

特に発達障害のお子さんを持つ親御さんやご本人には息抜きになると同時に働いている事自体が将来への保険になります。

今や共働き時代、昔は可哀想と言われた時代もありますが
子供達が大人になる頃はもっと高いと思います。
親が共働きという姿を見てる子供達は大人になった時も出来る出来ないは別として順応しやすい気もします!

保育園大絶賛しましたが、人が足りて無い保育園や特色が違う所も多く、その時の園長や先生、クラスの雰囲気やお友達でも変わります。

私には合っていた、いう内容で娘は早くからいれたので、合わなかったら辞める、娘ファーストの環境も整えて入園しました。

毎日楽しみにしていて嬉しそうにお話してくれるのを見ると良かったと思ってます。

ちなみに第一子で保育園に預けるか悩んでいるママ友達がいる時はまずは自宅保育をしてもいいかもしれないとアドバイスしています。

皆が皆私のようでは無いし、育児が本当に向いているママも、子どもの成長をずっと横で一番に見れるのも絶大なメリットもあります。

maa家共働きの心得はそのうち詳しく記事にはしますが
(夫はASD疑惑なので本当に伝えるのが大変でした。)

どちらも家事をする。(収入は含まれない)

のお陰で楽しく育児が出来ています。

パパありがとねッ!

そんなこんなでイヤイヤも夜泣きもいつかは終わるマインドで上手く周りを頼って育児しています🌟

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この記事を書いた人

毎日楽しく生きるADHDママ

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